Wi-Fi乗り換えたら半年後にめっちゃ請求された

節約

こんにちは、ひよです。

日々、節約と投資に勤しみ資産形成に励んでおります。

節約には、まず固定費の削減に取り組むのが定石ですよね。

私も例にもれず固定費の削減に取り組み、ブログのタイトルどおりの悲しい出来事が起きました。

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Wi-Fiを乗り換える

去年社会人になるにあたり引っ越しまして、在宅ワークに必要ということで、いそいでネット環境を整えました。

ここでしっかり吟味せずに契約してしまったことで後々後悔することとなります。

よくよく契約してみると、たいして料金は安くはないわ、何回もウォーターサーバーを売ろうとしてくるわと踏んだり蹴ったりだったので、他にもっと良いプロバイダがあれば乗り換えようと考えていました。

そして、今年の3月、楽天モバイルの店舗に訪れた際に楽天ひかりに乗り換えることに決めました。

私は、もともと楽天カードと楽天モバイルを使っていたので楽天経済圏にどっぷりと浸かっていたため、妥当でしょうといったところです。

先日、ARCCの株を購入するために楽天証券の口座も開設しました。以下の記事をあげています。

さらに楽天の沼に入り込んでいきました。

私が楽天ひかりに契約した2020年3月はちょうどキャンペーンをやっていて、1年間無料というものでした。

プロバイダの解約金は結構高いですが、1年間無料であればぎりぎり損はしなさそうでした。

もう、いらないウォーターサーバーを勧められることもないのが嬉しいです。

楽天モバイルも現在1年間無料期間中ですので、現在はスマホ・Wi-Fi共に0円で使用しています。

流石、楽天だな~

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解約から半年後、請求書が届く

ところがどっこい、先日このようなハガキが届きました。

えっ…40,548円?!高くない???

3万円くらいかと思ってた!

私の1ヵ月の生活費くらいなんだが…

以前契約していたプロバイダから請求が来ていないことすら忘れていたため、急なこの出費は痛いです。

期限が迫ってきているので、明日払いに行くことにします。

プロバイダとかその他いろいろ、解約金というのはなんでこんなにも高いのかしらん。

引き止めたい気持ちはわかるが、それは消費者が他社のサービスより良いと判断すれば留まってくれるのだから、そちらで努力してほしいものです。

…と、思っていたよりも高い金額だったので少し文句を言ってしまいました。

まとめ

まあ、何が言いたいかというと

これからプロバイダとの契約を考えている皆さんは、しっかり吟味して契約する会社を決めてくださいね。

これから乗り換えるあなたは、解約金は大金なので覚悟しましょう。

ということでした。

それではこのへんで。

ばいばい!

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